小顔矯正とは

当院の小顔矯正は小顔矯正と言うよりも顔の治療と言った方が正確かも知れません。小顔矯正をする時に検査する事をしているからです。検査してみると痛みやコリなどは感じなくても小顔矯正を希望される全員が問題があるからです。
小顔矯正の問題とは顔の作りとは違います。
小顔矯正の触り方

小顔矯正とは

今まで多くの方の顔を小さくすることをしてきましたが、全員が顔に問題がありました。顔の問題がない方はいませんでした。
顔の問題と言うのは毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それは体に蓄積して体を蝕むものです。それは誰でもあります。
ない方はいませんが感じていない方、わかっていない方はいると思います。

疲れやストレスの蓄積

顔の問題を起したり体を蝕むものは疲れやストレスです。
疲れやストレスは体にたまっていきますが、体のどこにたまるのか、と言うことを考える方は少ないようです。
疲れやストレスは例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパしかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。
大脳も内臓の一部です。つまり疲れやストレスは内臓にたまります。
疲れやストレスと言うと簡単に考えがちですが、実は疲れやストレスは蓄積していくと老化を起こすものなんです。細胞の老化ですから細胞の最終形態が病気です。

疲れやストレスが多くたまると骨盤の歪み・背骨のズレになります。

これが痛みやコリになります。痛みやコリと病気は無関係ではありません。
例えば健康な細胞から1年、2年くらいで病気の細胞になることはありません。
例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。
我々が生活したり運動したりできるのは内臓が多くの栄養やエネルギーを作ってくれるからです。内臓も働くことで疲れやストレスをためて多くしてしまいます。

両方の疲れやストレスが内臓にたまっていきます

生活による疲れやストレスと食べることや呼吸で働くことです。
つまり小顔矯正と言っても大脳にも疲れやストレスがたまります。大脳に疲れやストレスがたまると顔の歪み、顔の脂肪、顔の浮腫みが多くなったり、顔色が悪くなったり、肌のツヤが無くなったり、頭痛、頭の痛み、イライラしやすく、目の疲れなども起こります。
大脳に疲れやストレスがたまると睡眠負債になります。眠りというのは脳が休養を取って寝ていることを言います。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。
こんな状態では脳の力はドンドン落ちてきます。奈落の底のような体調、ドン底のような体調になります。脳の力や体調が落ちていくと顔も大きくなり肥大していきます。
こんな状態では小顔矯正をして顔が小さくなっても維持する力はありません。持続力はありません。
体や脳にたまった疲れやストレスを減らすことをすると顔が小さくなります。頭も小さくなります。顔だけ小さくなっても頭が大きいと顔の小ささが目立つでしょうが、まるで宇宙人みたいです。頭でっかちで顔が小さいと言うのは。
小顔矯正をする時には顔も頭も小さくなることです。それができるのが当院の小顔矯正です。無理やりな小顔矯正でもなく危険な小顔矯正でもありません。

正常に戻していく小顔矯正です。

小顔矯正をする時には変わる部分は顔には皮膚と筋肉とじん帯と脂肪と骨(顔面骨)しかありません。もちろん顔の浮腫み、脂肪を減らす事でも顔は小さくなると思いますが、それだけではダメなんです。
顔の骨、。つまり頭がい骨の一部の顔面骨と頭がい骨を小さくすることができれば顔が小さくなります。しかし頭蓋骨には大脳が中に入っています。頭がい骨を小さくするということは大脳に影響が出てしまいます。
しかし安心して下さい。検査することで安全で顔を小さくしていく事ができるからです。正常にしていくと顔が小さくなります。頭の骨や顔の骨も疲れやストレスがたまると炎症やハレを起こして大きく変形を起こして肥大しています。これを正常にしていく小顔矯正です。
小顔矯正をしていくなら、初めから顔が小さくなることで人気がある小顔矯正を院長の私がしてい行きます。院長の私が小顔矯正をしていくので本当に初回から顔が小さくなること請け合いです。
当院の小顔矯正は特徴がありますから初回から顔が小さくなる小顔矯正をしています。
始めから顔が小さくなるので人気があり痛くないので評判の良い小顔矯正です。
しかも当院の小顔矯正は自分で顔が小さくなるのがわかるようにしています。その為、少し難しいですが小顔矯正をする前に顔を触っておぼえてもらうようにしています。
小顔矯正に入る前に自分の手で顔を触って顔の大きさをおぼえてもらって小顔矯正をした後に、もう一度、触ってもらいます。そうすると顔が小さくなったのが、その場でわかります。
●小顔矯正をしていく時には顔も浮腫みも減らして解消するようにしています。
●小顔矯正をする時には、顔の皮膚の垂れ下がりも改善していきます。
●そして顔が小さくなることをしていきます。
小顔矯正は1度で終わることはありません。いくら1回目から顔が小さくなっても初回だけで終わってしまっては効果が長く続きません。それには理由があります。顔が小さくなる
小顔矯正と言っても顔だけではなく色々なものが関係しているからです。一番、深く関係するのが体の歪みを起こしているものです。歪みを起こしているものも減らして改善しないと顔が小さくなっても顔色が悪かったり、肌のツヤがなかったり、肌荒れが起きていたり、目の下にクマがあったり、口内炎が起きやすい状態だったり、口唇ヘルペスが起きたり、生理痛があったり、便秘があったりしていると顔にも影響が出てしまいます。
しかし始めから色々できませんから、はじめは顔だけ触って顔を小さくしていく事をしていきます。
できるだけ初回から顔が小さくなりますが、体調が悪い方、体力がない方、体力が落ちている方は小顔矯正したあと、『ダルク』なるかも知れません。

小顔矯正したあとダルクなる

小顔矯正をする時も、顔が小さくなるのも体力や体調を消費します。体力や体調が低下していることに気が付かないと顔が小さくなった分だけ、体力や体調が取られてしまいます。その取られた分だけダルクなります。
体調が良い方や体力がある方は起きませんが、自分でも気が付かないで体調や体力を落としている方がいます。当院でも、できるだけダルクならないようにしていますが、どうしても初回から体調や体力を測ることができません。
小顔矯正の方の希望は顔を小さくしたいと言う事ですから、できるだけ顔を小さくすることをしていきますが、小顔矯正をする前で聞いても「ダルクなりますよ」と説明しても「良いです」と言う方ばかりですが、小顔矯正後に「ダルク」なったら、説明していることも、考えてくれません。
ダルクなる
そうすると中には「こんなダルクなるとは聞いていない」とか言われますので、次に来院して下されば体調や体力を回復させていくこともできます。
本当は小顔矯正でも、体の状態から検査して体調や体力を回復させて顔が小さくする小顔矯正をしたほうが良いのですが、小顔矯正を希望されているからは、どんなに体調や体力を落としていても強い痛みやコリを感じていなければ、体調は良いと思っていますから、ややこしいんです。
小顔矯正を希望される方は、どうしても顔が小さくなることばかり気にしています。