小顔矯正とは

本当に顔が小さくなるのか??
小顔矯正
痛くないのか??
もし顔が小さくなっても維持できるのか??
顔の浮腫みもとれるのか??
1回で顔がどれくらい変わるのか??
顔ばかり気にして体の方は、置き去りの方が多くいます。
当院では、本当に初回から顔を触って顔を小さくしていく事ができます。顔だけ小さくなれば良いと思う方は、顔が小さくなったら終了です。
しかし、体の方も調整しないと、

小顔の持続する時間が少ない。

顔が浮腫みやすくなります。
顔が小さくなっても顔のハリがありません。
顔が小さくなっても顔のツヤがありません。
顔が小さくなっても肌の色が良くありません。
顔が小さくなっても疲れた顔では小顔効果がありません。
顔が小さくなっても老け顔では意味ありません。
顔は顔だけではありません。顔が小さくなっても人は見た目で判断していますから、顔の表情にすべて出てきています。
体に蓄積している疲れやストレスが貌の表情に出ています。
歪みやズレがあると顔が歪んでいることもあります。
小顔矯正をしていく時に顔だけではなく体の状態も大切なことになります。
小顔矯正をする時に効果があって長続きする小顔矯正をしていますから、顔だけ小顔矯正をしていくと効果的には、本当にイマイチになります。

小顔矯正をする時には

当院では小顔矯正をする時には、痛くない怖くない無理やり顔を押さえつけたりしない小顔矯正をしています。
当院の小顔矯正は小顔矯正に入る前に、全員に対してしてもらう事があります。
そのしてもらう事とは、顔を触っておぼえてもらう事です。小顔矯正に入る前に顔の大きさをおぼえていると変化が良くわかりますから、小さくなったのを比べることができます。
しかも自分の手で顔が小さくなったのが、わかるようにしています。
しかし、この触るり方は簡単であって、大変、難しい触り方です。
何も考えずに手を顔に当てても分かるようになりません。
なので触り方があります。
小顔矯正をする時の顔の触り方は、両方の首をアゴの所に当てて手のヒラ全体を顔に密着させます。
小顔矯正とは

小顔矯正のさわりかた

①から順番に触るようにして下さい。
①アゴの部分に手を当てる
②手のヒラを浮かさないように密着させる
③指も浮かないように顔にくっける
④顔の左右差を感じる
この4つの項目でも一番、重要なのが4番目です。④番目の左右差を感じるようにすると顔が小さくなったのがわかります。
しかし時々、違うように言う方もいます。
この4つの項目が触ることができて顔の大きさをおぼえたら小顔矯正に入ります。
小顔矯正をする時に触り方をおぼえたら、施術台に上向きで寝てもらいますが、もう一度、院長が「顔を触って下さい、先ほどと同じように」と言いますから、寝たままで顔を触って下さい。この時に院長がご自分の手の上から触ります。
お手本のような触り方です。こう言う風に触ると言うことを体験してみます。院長の触り方でやっと、わかったと言う方もいます。
小顔矯正の触り方

小顔矯正に入ります

小顔矯正にはいりますから、施術する台に上向きで寝てもらいます。院長が顔を触っていきますから来院時は、お化粧が崩れますから薄化粧で来院して下さい。
院長が小顔矯正をする時に、顔を無理やり押さえつけたりしませんから安心な小顔矯正です。
小顔矯正をしていく時に院長はマッサージするようにしているだけで顔が小さくなります。しかしマッサージをしているわけではありません
マッサージをして顔が小さくなることはありません。マッサージするように顔を揉んでいるだけで顔を小さくなります。
本当に他の方が横にいても院長はマッサージをしているようにしか見えませんが、それだけで顔が小さくなります。
どうして顔をマッサージしているようにしているだけで顔が小さくなることができるのか。
それは院長は検査することができるからです。検査と言うのは顔の検査ですが、顔の美しさや可愛さではなく、顔の状態の検査をしています。
顔の検査ができるのも当院の特徴なので他ではできないと思います。(全部知っている訳ではないので)

顔の検査と言うのは、超特殊だからです

顔の何を検査するのかと言うと体にも疲れやストレスがたまるように顔にも疲れやストレスがたまっていきます。

顔に疲れやストレスが蓄積して多くなると

①顔の皮膚が炎症を起こしたりしています。
②顔の筋肉も炎症やハレが起きている方が多くいます。
③顔の脂肪が増えたり炎症やハレが脂肪にも起きている方が多くいます。
④顔の顔面骨である骨も炎症やハレが見受けられる方が多くいます。
今まで多くの方が小顔矯正に訪れましたが、顔が小さくならなかったと言う方はいません。
ということは当院に来院した小顔矯正を希望される方はほとんどの方が顔にトラブルを抱えていると言うことになります。
この顔にあるトラブルを検査することも容易ではありませんし、炎症やハレ解消することも簡単ではありませんが、当院では簡単ではない小顔矯正を簡単にしているようにしか見えないことをしています。
この皮膚や筋肉、脂肪、骨の炎症やハレがあるということは普通では起こりません。
当院の院長も見つけたのは、たまたまです。いつもマッサージをするように小顔矯正をしていましたが、どうして顔が小さくなるのか、わかりませんでしたから説明もできませんでした。
たまたま検査してみると顔がどうなっているのか、わかりました。
普通では起きないことが起きていますから正常に戻すことをして顔を小さくすることができます。
院長が顔をマッサージするようにしていくと、特にアゴのラインがスッキリして細くなります。アゴの周辺の浮腫み、脂肪も減っていることは、

当然ですが、アゴの骨が細くなります。

細くなると言うよりも骨が炎症やハレを起しているからです。
顔の骨が炎症やハレが起きていると骨が膨れていきます。この骨の膨れが顔を大きくしていき日増しに顔が大きくなります。そして顔の浮腫みが大きくなったり顔に脂肪が多くなったり、顔の皮膚が垂れ下がったりしていきます。
顔を小さくするときも、顔が炎症やハレを起こしていると、その検査や改善ができない先生が小顔矯正をしても小さくなりません。
今まで小顔矯正を希望してきた方、全員、顔に炎症やハレがありました。
当院では小顔矯正をする時に顔の炎症やハレを解消することをしています。30年間、小顔矯正をしてきて顔が小さくならない方はいませんでした、全員が顔が小さくなっています。
何をして顔を小さくする小顔矯正をするのか、という説明になると思います。
当院では、どう言う風にして顔を小さくしていくのか、と言う事を説明できることと、検査して見つけることをしていきますから、

顔が小さくなっていきます。

小顔矯正をする時も検査する事をしているので、異常があれば、その異常から解消していくと顔が小さくなります。
今までは小顔矯正を希望されて訪れた方は異常がない方がいませんでした。
つまり異常を整えていくと顔が小さくなります。
顔が小さくなることを自分でわかってもらえるようにしているのが特徴です。